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新しい視点で皆様の健康をサポートします 

役員・会員・規約

津地区鍼灸マッサージ師会は、業会の活性化を目指しています。

津地区・役員

役職 名前 備 考
会長 小堀 正一 院長の詳細は 豊里治療院ホームページ の自己紹介をご覧ください
副会長 松下 敦
会計 稲葉 幸子   
監査 中道 清一
監査  岸田 一則   

津地区 会員 及び 施術所のご案内 は ホームページをご覧頂けます
2018年5月3日 現在

施術所 氏名 電話 住所
はり灸治療院
リラステーション
安立 隆信 059-253-1869 514-1118
津市久居新町3006
ポルタひさい3F
久居ケアサービスセンター
シルバーケア豊壽園
あまの鍼灸院 天野 泰成 059-256-6535 514-1038
津市戸木町7803-2
ミキ治療院 雨窪 美紀 059-234-9467 514-0819
津市高茶屋
5-8-25
ほっと
久居駅前店
石田 真敏 059-253-6070 514-1118
津市久居新町
3006
ポルタひさい北館1F
伊藤 由尋 059-227-5076 514-0003
津市栄町四丁目155
稲葉
鍼指圧治療院
稲葉 幸子 059-255-2575 514-1135
津市久居本町
1440
乾治療院 乾 晃康 059-256-0801 514-1104
津市久居持川町
2253-24
内田治療院 内田 順朗 059-262-4465 515-2602
津市白山町二本木
1001-80
うに治療院 有爾 元 059-234-4617 514-0818
津市城山二
丁目264
小田マッサージ
治療院
小田 佐 059-256-6009 514-1118
津市久居新町
1128-44
亀田治療院 亀田 昭 059-234-4660 514-0819
津市高茶屋
5-18
かわい
マッサージ
河合 武史 059-222-6270 514-0823
津市半田
3424-42
岸田治療院 岸田 一則 059-225-2756 514-0017
津市相生町
304
豊里治療院 小堀 正一  059-230-1203  514-2222
津市豊が丘三丁目
25-6 
 豊里治療院
スマホタブレット用HP
五明治療院 五明 晃一 059-226-9661 514-0823
津市半田池町
598
ほんわか
鍼灸院
児玉 千春 059-229-7355 514-0005
津市鳥居町
251番地22
高橋健康
マッサージ
高橋 護 059-268-2780 514-2301
津市安濃町荒木
282
久居鍼灸 茶谷 登 059-256-0392 514-1114
津市久居井戸山町
810
中道鍼灸指圧
治療院
中道 清一 059-256-0112 514-1118
津市久居新町
1016-4
高子治療院 中村 高子 059-224-5667 514-0824
津市神戸
1424-5県営
神戸団地
P1101
西方 繁春 059-232-6456 514-0114
津市一身田町
302-21
三重治療院 羽藤 邦浩 059-234-9057 514-0304
津市雲出本郷町
1805-128
ふじた
鍼灸大学堂
藤田 充 059-256-1089 514-2109
津市久居烏木町380-3
松下治療院 松下 敦 059-226-0399 514-0815
津市藤方
2565
冨士治療院 山野 修史 059-235-1322 津市高茶屋小森町1815
吉川
経絡鍼灸院
吉川 昭太郎 059-228-6351 514-0009
津市羽所町
631
ヨネムラ 米村 弘子 059-232-0784 514-0101
津市白塚町東浜
4914
白塚マッサージ渡辺治療院 渡辺 良夫 059-233-0838 514-0101
津市白塚町
1053番地3



津地区鍼灸マッサージ師会 規約

(名称及び発足年月日)

第1条 本会は津地区鍼灸マッサージ師会と称する。
    本会は、昭和50年4月1日より発足とする。

(事務局)

第2条 本会の事務局は、地区会長宅とする。

(構成)

第3条 本会は津市を区域として、本会で承認した津保健所の管理区域を
    単位とする会員をもって構成する。

(目的及び事業)

第4条 本会は鍼灸マッサージ等の進歩発展を図り以って、公衆の保健衛生に寄与し、
    鍼灸マッサージ師としての学技の向上と社会貢献を図ることを目的とする。

第5条 本会は前条の目的を達成するため下記の事業を行う。
    1・研修会等学技の向上に関する事業
    2・斯業の調査、研究、統計に関する事業
    3・会員の経営の改善に関する事業
    4・会員の福利厚生、相互援助に関する事業
    5・地域社会に貢献する目的のための公益事業

(会員)

第6条 本会に入会しようとする者は、住所、氏名、生年月日、免許証の種類、免許証番号等を
    記載した所定の様式に依る入会申込兼登録書を、三重県鍼灸マッサージ師会に届出しな
    ければならない。
    その後、記載事項に変動が生じた場合又、退会の場合も所定の様式を以って同様の手続き
    をしなければならない。

第7条 本会の会員は、居住する区域の地域に所属するものとするが、前項第3条の規程に拘わらず
    会員の利便性等を考慮して居住する区域から他の地区に所属することができる。
    但し、この場合、双方の地区の合意がなければならない。

第8条 毎年4月1日現在に在籍する会員は、会費を当該年の6月末日までに納入しなければならない。

第9条 本会の入会金及び年会費は、次の通りとする。
    1・入会金 正・準会員20,000円
    2・会費 正会員27,000円 準会員21,000円

第10条 本会の会員は、次の項に該当する者は、本会在籍資格を喪失する。
    1・任意に退会した者。
    2・会員が死亡したとき。
    3・正当な理由なくして会費を規約に定める期日内(前条第8条)に納入しないとき。
      但し、第3項については、弁明の機会を与えて弁明の後、然るべき方法にて会費を
      納入するものとする。
      尚、その後一定期間を於いて、会費納入無き場合には、当会会員を除名扱いとし、県
      師会にて会員資格喪失処置対象者とする事ができる。

第11条 本会の規約に定める事項に対し重大な違法行為のあった者(除名対象者)に対し、役員会、
    地区総会を経て、地区会長は所定の様式(一般社団法人三重県鍼灸マッサージ師会第4号様式)
    に記載し、一般社団法人三重県鍼灸マッサージ師会代表理事に提出しなければならない。

第12条 本会を退会した者は、既納の会費(入会金及び会費等負担金)の返還を受け取ることができない。

(役員)

第13条 本会は次の役員を置く。
    地区会長:1名  副会長:1名  会計:1名  監査:2名

第14条 役員は次の通り選出し、その任期は2ヵ年とする。
    但し、再選は妨げない。役員に欠員が生じたときは、6ヶ月以内にあっては、次点者を繰り上げ、
    以後は補欠選を行い、補充することができる。繰り上げ又は補欠選挙によって就任した者は、前
    任者の残存任期期間とする。
    1・地区会長、副会長、会計係、監査役は、総会に於いて会員の中より選出する。
    2・議長はそのつど互選する。
    3・地区会長、副会長、会計係は視覚障害者協会との役員兼務をすることができない。

第15条 本会の監査役は視覚障害者協会との役員兼務をすることができない。

第16条 地区会長は本会を代表して会務を総括する。副会長は会長を補佐し、会長不在のときは、
    その職務を代行する。会計係は、経理を担当し、資産を管理する。監査役は規約に定めら
    れる事項を審議する。

(顧問及び相談役)

第17条 本会は顧問.相談役を若干名置くことができる。
    1・顧問、相談役は総会を経て地区会長が委嘱する。
    2・顧問、相談役は役員会議及び各種会議に出席して意見を述べることができる。
      但し 表決に加わることができない。

(会議)

第18条 本会の会議は、総会、役員会の2種とする。総会は、これを定期総会と臨時総会とする。

第19条 定期総会は、毎年4月第2木曜日、地区会長が召集し、臨時総会は役員会が必要と認めた
    ときに地区会長が召集する。総会は会員の過半数の出席をもって開催できる。
    前条にかかわらず、総会欠席者の委任を含めて過半数あれば総会は成立する。

第20条 会員の3分の2以上から、その理由を文書で示して、臨時総会開催の要求があった場合は、
    30日以内に臨時総会を開催しなければならない。

第21条 下記の事項は総会の議決又は承認を得なければならない。
    1・規約の変更
    2・収支決算及び予算、補正(会務報告、計画案を含む)
    3・基本財産の設定又は処分
    4・本会の解散
    5・地区会長は下記の事項につき総会に報告しなければならない。
    (1)収支予算及び決算並びに事業計画・報告
    (2)会員総会における決議事項
    6・その他 事業に関わる連絡事項

(資産及び会計)

第22条 本会の資産は次の各項によって構成する。
    1・会員の会費、負担金
    2・寄付金、補助金
    3・事業に伴う収入
    4・預金から生じる利子
    5・その他の収入

第23条 本会の経費は、資産をもって支弁する。

第24条 本会の会費、負担金の賦課及び徴収方法は総会議決を経て定める。

第25条 本会の資産は、会計係が保管しその方法は、役員会の決議によって定める。
    資産の内、現金は郵便官署又は確実な銀行信託会社に預け入れもしくは、信託又は国庫
    債権に代えて保管するものとする。

第26条 年度末に、余剰金を生じたときは、総会の議決を経てその全部もしくは、一部を翌年度に
    定期預金又は繰越するものとする。

第27条 本会の毎年度の歳入歳出予算は、年度開始前に総会の議決に附し、歳入歳出の決算は、年度
    終了後一ヶ月以内にその年度末に財産(資産)目録と共に監査役の監査を受け、総会の承認を
    受けることとする。

第28条 本会の年度は、毎年4月1日に始まり翌年3月31日に終わる。

(規約の改廃)

第29条 この規約を改正、改廃しようとするときは、役員の議を得て、総会の3分の2以上の議決を
    得るものとする。

(解散及び財産処分)

第30条 本会の解散については、定期総会又は、臨時総会を以って、諮り総会出席者(委任含む)の
    3分の2以上の議決を得るものとする。

第31条 前条(第30条)により、解散したときの残余資産(財産)の処分については、定期総会又は臨
    時総会を以って諮り、総会出席者(委任含む)3分の2以上の議決を得るものとする。

(雑 則)

第32条 (1)本会の会員で功労、顕著な者又は表彰に価する徳行の有った者は、役員会の決議を得て
       表彰することができる。
    (2)他の関連団体との交流、親睦を積極的に行うものとする。

(附 則)

第33条 本規約は、総会の決議があった日から施行する。(平成28年4月14日より実施)
    平成29年4月13日 一部改正(第1条、第8条、第9条、第10条)
    上記日付以前の規約は全て廃止とする。


(共済会規約)
 津地区鍼灸マッサージ師会

(目的)
1 条 この規定は、会員の福祉、厚生、相互援助を図る目的で共済給付に関する事項を定める。

(給付の対象)
2 条 給付の対象は、会員として1ヶ年を経過した者に限る。

(給付の手続き)
3 条 給付の請求は、本人又はその他の手段によって速やかに地区会長に報告するものとする。

(給付の種類)
4 条 この規定の給付の種類は次の通りとする
     1.・会員の死亡               壱万円と供花
     2.・親、子、配偶者(同居のみ)の死亡    五阡円
     3.・病気お見舞い(1週間以上)       五阡円
     但し1ヶ年以内の病気再入院の見舞いは、対象外とするが交通事故及び
     災害などの不慮の事故による再入院はこの限りではない。


(規約の改正)
5条   この規定を改廃しようとする時は役員の議を得て会員総会の3分の2以上の議決を得るものとする。

(附則)
6条  この規約は、平成28年4月14日より実施する。




津地区鍼灸マッサージ師会

〒514-2222
三重県津市豊が丘三丁目25-6
TEL 059-230-1203


 三重県鍼灸マッサージ師会
 TEL 059-246-7427
 sanryu@opal.plala.or.jp